--'--.--.--:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告:  トラックバック(-)  コメント(-)
2010'04.19.08:38

後始末

20100420.jpg

サントノレを作った時に余ったアメで べっこう飴
そのままだと不人気なのでカルピスを加えてみました。
なかなか美味!子どもに大好評でした。

飴がけするとどうしたって飴が残るので、皆さんどうしているのか
気になります。

寒い四月。地震やら火山やら、これ以上天変地異の年度にならぬよう
祈るばかりです。

スポンサーサイト
シュクル:  トラックバック(-)  コメント(-)
2010'03.18.07:08

謎の花

20100319.jpg

晴れて湿度が40%まで下がったのですかさず作った
飴細工 。

これは、薔薇を作ろうとして失敗したのでなく、決して
そうではなく、別のお花をイメージしたんですが・・・
その答えは明日。。。

相変わらず全然思い通りにいかない飴作りで、
もうヤケになって途中でやめたという出来ではありますが、
今回けっこう光沢が出てくれたのでそれだけはうれしい。

パラチニット使用で150℃まで加熱。着色は天然色素で。

シュクル:  トラックバック(-)  コメント(-)
2010'01.23.08:11

喝采

20100123.jpg

青い薔薇 アプローズ。 全日本フィギュアスケート選手権でも
オリンピック出場決定選手に贈られていましたね。 
もちろん私は、買ったことももらったこともありません。
幸せは自分で作る!

で、久方ぶりに 飴細工のバラ の練習。
・・・こんなもん飴細工と言えるか!って怒られそうな出来・・・
もっとギラギラ輝いていなければならないのです。。

花びらの形も作る方によっていろいろなタイプがあるのですが、
とにかく思い通りの形に作ることが全く出来ません。
ひねり出した不ぞろいなものをむりやり接着しているだけ。
繰り返し作って感覚で覚えていくしかない職人技ですもの、
そうそう作れるものではないのですね。

本を見て作っているのに限界を感じます。 シュクルコースの
お教室にきちんと通わなければ多分上達しないな、と思いつつ、
でもそこまでして飴細工を作れるようになったとして、どうする?
という気もしてしまう。 使う場もないし食べるわけじゃないし
(パラチニットで作ってますが、普通の砂糖のよりまずいです)。

ただいま悩み中です。。

シュクル:  トラックバック(-)  コメント(-)
2009'10.18.12:10

カレット

20091018.jpg

秋になったら作ろうと思っていたもののひとつ。
飴細工

寒くなったら固まるのが早いから多分今が作りどき。
と思っていると秋雨続きで湿度高かったりでなかなか腰が上がらず。
やっと作ってみれば、春時より更に後退している・・・
毎日毎日練習しなくちゃだめなのでしょうね。

経過を一応撮影。
透明でなくて、金属のような光沢を出したいのだけど
全く思い通りになりません。

パラチニット使用。レモン果汁数滴添加。
155~157℃まで熱しています。
またこれをガラスのように再度溶かして形作ってみます。。

シュクル:  トラックバック(-)  コメント(-)
2009'05.28.06:07

つゆのあとさき

20090529.jpg

我が家には湿度計がないので、朝のTV天気予報で気紛れに
-今日はお洗濯日和-と流れると、さて飴作りしなくちゃ、と考えます。
もう梅雨入り?ぎりぎり昨日練習した飴細工。

念願のパラチニット(飴細工用砂糖)を入手。
これの素晴らしいところは、結晶化しにくいので失敗したアメを
再度溶かしてまた使えるということ。この日なんか、100gの
パラチニットで6回ほどやり直しました。グラニュー糖の4倍近く高価
とはいえ、こうして使えば(下手な人にとっては)お得。

飴のバラとリボン
全然思い通りには作れていませんが、紅麹でピンク色にしてみたし
乙女な感じは出ているかも。。 加熱は157℃~160℃。

しかし、飴細工ってすぐぺたぺたするから乾燥している時期でないと
ケーキの飾りには使えないし、作ってもどうやって活かすかわからないの
ですが・・・まあ、とにかく面白いので、梅雨明けまでに葉っぱの型など
工面して(シリコン型が異常に高価)、また練習してみよう。

シュクル:  トラックバック(-)  コメント(-)
 |TOPBack
Copyright © SHORT CAKE-SHORT STORY. All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。