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2012'01.15.07:54

優男

20120116.jpg

20120116_1.jpg

パヴェ・ド・ショコラ
余った生クリーム消費。最近こんなのばっかり。

ショートニングを入れるのがイヤなので
バターと少量のココリン(ヤシ硬化油)で。ココリンも・・・ショートニング
以上に身体に悪そうだけど、これも余ってたから・・・

ミルクチョコレートにキルシュ風味。
でも、これは失敗でした。お好みによりますが、ミルクだと甘過ぎ。
ちょっとうんざりしてしまいました。まあ、1個食べれば充分なものを
いくつも食べちゃうからですけどね。。

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2012'01.10.07:23

ご挨拶に

20120110.jpg

今年のショコラは、合羽橋で調達した箱に入れました。
今まで、市販のチョコレートの空き箱をリサイクルしていたので・・・。
ショコラの大きさがまちまちなので、すかすか空いているところも。
そのへんメーカーは、それぞれのチョコの形状に合わせた
特注の入れ物にしていますものね。

もっとショコラ作りを練習したいなあ。

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2012'01.09.07:20

絵画を超えて

20120109.jpg

先日は、文化村の フェルメールからのラブレター展 に行きました。
年始まもなくまだ皆さん始動前だったためか、来場者もそれほどでなく
じっくりゆっくり見る事が出来ました。

他のオランダ風俗画も、何気ない日常の一こまを描いた点で
身近さに共感できる作品ではあるのですが
フェルメールの3点と比較してしまうと、その差に余計
この作家の唯一無二な存在感が際立ちます。
 絵に描きました ではなく、
 そこに在る と思える空気感と人物の感情のゆらぎ。
それが単なる写実ではなく、人物をぼやかしたり或いは陰影を強めたり、
テキスタイルと家具調度の構図によって意味性を強めたり。
普段情緒豊かでもない私にも、感じやすい繊細なだれかの内面の
ふるえる心のあり方を想像させるのです。


ショコラ・プラリネ
イルプルーのオリジナルレシピでは、ノワゼットを深く焼き
フードプロセッサーで挽いてセンターを作るのですが、
余っていたペック社のプラリネノワゼットをミルクチョコレートに
混ぜて手抜きしたら、硬くなりすぎてしまいました。

絞り出せないほどに硬かったので、失敗ではあるのですが、
出来上がってみると、なかなかのお味。
ノワゼットの実力です。

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2012'01.08.07:16

ちびショコラ

20120108.jpg

この度のショコラは多少なりとも全てお酒入り。
お子様向けに、恒例 アマンド・ショコラ も。

ところが、今回はなんだかこれがビターに出来てしまって・・・
子ども用に小さい箱に入れてプレゼントしたのだけど、
不人気だったかも。。

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2012'01.07.07:11

ふたたびショコラ

20120107.jpg

トリュフ・キュラソー
オレンジリキュールと、自家製甘夏ピールのみじん切り入り。

こちら唯一ラクテ(ミルクチョコレート)のトランペ。
絶対ダークチョコレート派だった時期もあるけれど、
ミルクチョコもやはり好き。

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